【白川よう子さんを国会へ送り出そう!】四国いっせい宣伝! in新居浜

「国民いじめのアベ政治に 終止符を!」と市民と野党の共闘でたたかってきた政治の舞台ですが、安倍晋三首相の辞任表明で、新しい激動的な時代が始まりました。

日本共産党新居浜市委員会は、9月11日(金)、市内で「四国いっせい宣伝」を実施。雨のなか、6名が参加しました。

リレートークでは、伊藤学・日本共産党東予地区委員長はじめ、3名が訴えました。

「コロナ禍で、市民のみなさんが大変な中、安倍政権は国会も開かないまま、病気を理由に辞任を表明しました。いま、愛媛県では感染者ゼロが続いていますが、いつどうなることかわかりません」

「学校を、もっと少人数で教えるようにしたり、医療・介護・保育の現場のみなさんをもっと大事にする政策、働く皆さんを守り生きがいをもって働けるような政策が必要です」

「みなさんの声を、どうぞ日本共産党へお寄せください。必ず、国・県・市政へ届けます。来る総選挙では、県議を4期つとめあげ、四国中を駆け巡っている白川よう子四国ブロック国政対策委員長を、今度こそ国会へ押し上げ、市民の声が生きる政治を、ごいっしょにつくっていこうではありませんか!」などと訴えました。

通行する市民のみなさん、車の中からも、声援がありました。

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